食安全の科学-食生活を脅かす化学物質の生体作用

食安全の科学-食生活を脅かす化学物質の生体作用

978-4-7827-0596-4 C3077
菅家祐輔・坂本義光 編著
大妻女子大学 菅家祐輔・東京都健康安全研究センター 坂本義光 編著 前埼玉県立大学 入野 勤・東京栄養専門学校 岩間昌彦 東京都健康安全研究センター 牛尾房雄・東京医療保健大学 碓井之雄 星薬科大学 瀬山義幸・慶應義塾大学病院 等々力徹 東京都老人総合研究所 福田 貢 共著
B5・並製・180頁/定価 3,080円(本体2,800円)
食の安全を脅かす化学物質と生体との関わりについて主に農学・薬学・生命科学向けにまとめたテキスト。 食品中の化学物質の基本概念から,食物アレルギーや食中毒などの健康障害の発生機序,PCBやカドミウムなどによる健康障害,発がん作用の最新の知見などを紹介。
目 次食品中の化学物質/急性毒性的作用/慢性的一般毒性作用/慢性毒性的作用(発がん作用)/経世代的作用/新しい食品の安全性

備 考

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